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	<title>いま、アフィリエイト業界はこうなっている &#187; アフィリエイト</title>
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		<title>アフィリエイトの将来と展望</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 08:07:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>

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		<description><![CDATA[アフィリエイト市場規模と可能性
　アフィリエイトの市場規模は、その誕生以来、拡大を続けている。
　NTTデータ経営研究所の調査によれば、ブログなどの運営者の内、34.6%がアフィリエイトプログラムに参加した経験を持ってい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4>アフィリエイト市場規模と可能性</h4>
<p>　アフィリエイトの市場規模は、その誕生以来、拡大を続けている。<br />
　NTTデータ経営研究所の調査によれば、ブログなどの運営者の内、34.6%がアフィリエイトプログラムに参加した経験を持っている。また、アフィリエイトを活用している大手ECサイトの中には、アフィリエイト経由の売上が30〜40%になるところもあるという。<br />
　世界金融危機で広告業界が不況に陥る中、インターネット広告分野だけは業績が堅調だった。特に、アフィリエイト広告分野は、広告費のコストパフォーマンスを考えるスポンサーから好感され、業績を伸ばしている。<br />
<span id="more-61"></span></p>
<div class="photobox_right">
<a href="http://itbiz-j.com/now/files/2010/07/now_04.gif"><img src="http://itbiz-j.com/now/files/2010/07/now_04-150x150.gif" alt="" title="now_04" width="150" height="150" class="alignnone size-thumbnail wp-image-87" /></a>
</div>
<p>　矢野経済研究所によると、2008年度（2008年4月〜2009年3月）のアフィリエイト市場規模は、PC向けアフィリエイトが521億5,000万円（前年度比 117.3％）、携帯向けアフィリエイトが291億6,000万円（前年度比125.7％）である。<br />
　将来の見込みについては2009年度（2009年4月〜2010年3月）の総市場規模が949億円（前年度比116.7％）となり、2012年度（2012年4月〜2013年3月）には1,235億円（前年度比106.0％）に拡大するとの予測を行っている。</p>
<p>　また、同研究所が行った2009年に行った別調査では、企業がウェブサイトの集客手段として、最も取り入れているものがアフィリエイトということも判明している。<br />
　企業がスポンサーとしてアフィリエイトに注目するのは、リスクの少ない広告モデルだからだ。<br />
　アフィリエイトというのは成果報酬型だから、基本的に売上が発生した時点で広告費が支払われる仕組みになっている。つまり、売上が立たなければ広告費も発生しない仕組みの広告形態なので、費用対効果に優れている。</p>
<p>　アフィリエイトによる宣伝効果をより高めるために、ただアフィリエイト広告を出稿するだけでなく、アフィリエイト用の専用サイトを立ち上げて、実力のあるアフィリエイターをリクルートするスポンサーもあらわれている。また、報酬額を増額するといったインセンティブを用意して、さらなるアフィリエイターの活動を促すといった施策も打たれている。</p>
<p>　アフィリエイターの側も、積極的にアフィリエイトを通した売り込みをしていこうという営業意識が高まっている。片手間でアフィリエイトに取り組んでも結果は出ない、一つのメディア媒体としてインターネットユーザーに認知されるような高品質のサイトを作る必要があるということが認識されるようになった。</p>
<p>　ASPもスポンサー、アフィリエイターそれぞれに対して、アフィリエイトへの取り組み方を伝えるセミナーを開催するといった啓蒙活動に力を入れるようになってきている。また、積極的にアドバイスを行うコンサルティング業務に力を入れたり、スポンサーとアフィリエイターのマッチングも行うなど、活動の幅を広げている。</p>
<p>
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		<title>アフィリエイトの現状</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Aug 2014 07:49:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>

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		<description><![CDATA[ASP勢力図
一般向けのASPとしては、株式会社ファンコミュニケーションズ（代表取締役　柳澤安慶氏）、株式会社インタースペース（代表取締役　河端伸一郎氏）、株式会社アドウェイズ（代表取締役　岡村陽久氏）、バリューコマース [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4>ASP勢力図</h4>
<p>一般向けのASPとしては、株式会社ファンコミュニケーションズ（代表取締役　柳澤安慶氏）、株式会社インタースペース（代表取締役　河端伸一郎氏）、株式会社アドウェイズ（代表取締役　岡村陽久氏）、バリューコマース株式会社（代表取締役　ブライアン・ネルソン氏）、リンクシェア・ジャパン株式会社（代表取締役　津田圭吾氏）が大手5社である。この大手5社を中心として、30社を超えるASPが存在する。</p>
<p>大手5社はいずれも、PC向けアフィリエイトサービスとモバイル向けアフィリエイトサービスの両方を提供している。</p>
<p>その内、バリューコマース株式会社の「バリューコマース」、リンクシェア・ジャパン株式会社の「リンクシェア」は、PC向けアフィリエイトサービスとモバイル向けアフィリエイトサービスを同一サイト内で提供している。</p>
<p>大手5社の内、残る3社は、PC向けアフィリエイトサービスとモバイル向けアフィリエイトサービスを提供するサイトが別々になっている。<br />
 株式会社ファンコミュニケーションズはPC向けに「A8.net」を、モバイル向けに「Moba8.net」を運営する。同様に、株式会社インタースペースは「アクセストレード」（PC向け）と「アクセストレードモバイル（モバイル向け）を、株式会社アドウェイズは「JANet」（PC向け）と「Smart-C」（モバイル向け）を運営している。</p>
<p>PC向けアフィリエイトサービスに比べて、モバイル向けアフィリエイトサービスは手軽に始められるということもあり、急速にアフィリエイター数を拡大した。また、市場が成熟期に入りつつあるPC向けアフィリエイトサービスに対して、モバイル向けアフィリエイトサービスは成長期であるため、ASP各社が報酬単価を引き上げてアフィリエイターの獲得を競っている。<br />
 比較的高額な報酬単価にひかれて、モバイル向けアフィリエイトサービスを始めるアフィリエイターが増えている。</p>
<p><span id="more-48"></span></p>
<p>モバイル向けアフィリエイトサービスについては、モバイル専門で展開している中小ASPも多数存在するが、株式会社ディー・エヌ・エー（代表取締役　南場智子氏）が運営する「ポケットアフィリエイト」の存在感が強い。同サービスはモバオク、モバゲーの成長に牽引されながら売上を伸ばし、アドウェイズの「smart-C」と熾烈な首位争いを繰り広げている。</p>
<p>2006年頃までは、ASPの売上の大半はPC向けアフィリエイトサービスからだった。しかし、モバイルユーザーが増加するにつれて、モバイル向けアフィリエイトサービスからの売上が急増。現在は、モバイル向けアフィリエイトサービスからの売上が大半を占めるようになったASPも珍しくない。</p>
<p>一方、専業ASPだけでなく、ECサイトが独自に運営するアフィリエイトサービスもある。<br />
 アマゾンジャパン株式会社（代表取締役　ジャスパー・チャン氏）の「Amazonアソシエイト」、ケンコーコム株式会社（代表取締役　後藤玄利氏）の「ケンコーコムアフィリエイト」などだ。<br />
 また、テレビ通販のショップジャパンは、バリューコマースやA8など大手ASPと結んでいる通常のアフィリエイトプログラムのオプションとして、商品のレビュー記事を作成したアフィリエイターの報酬単価を上げたり、アフィリエイターに対して商品の格安販売を行うなど、質の高いアフィリエイターを取り込む施策を積極的に打ち出している。</p>
<p>アダルト専門のASPとしては、海外に拠点を持つDTI Services, Inc.の「DTIアフィリエイト」が業界トップとして有名。「カリビアンコム」などの有名無修正サイトを５０件以上、大手のライブチャットサイト６件がDTIに参加しており、アダルトサイトを一通り網羅している形だ。その周辺に、「APEX」「サイバーアド」「グローバルキャッシュ」「メディアプラネッツ」「サインボードショップ」「ビデオアド」などのASPが乱立。<br />
 アダルト専業ではないが、「FC２アフィリエイト」はアダルトの扱いが過半にのぼる。また、動画系ASPとは別に、出会い系サイトが独自に運営しているアフィリエイトプログラムも存在し、「ワクワクメール」「ハッピーメール」が２強を占めている。</p>
<p>一方、提携広告主の商品販売に直接関わらない大手ASPと、ECサイト独自運営のアフィリエイトサービスのどちらにも分類できないのが、最近、詐欺的な悪質商法として国民生活センターが注意を呼び掛けている「業界の困った存在」「一緒にされたくない」（大手アフィリエイトＡＳＰ幹部）情報商材ASPである。<br />
 情報商材ＡＳＰは商品である情報商材コンテンツを情報商材制作者業者（「インフォプレナー」）から預かって自社のサーバーで管理し、客の受注、商品であるコンテンツの引き渡し、代金の回収までを一貫して行っていることから、情報商材ＡＳＰ自体が販売者としての性格を持つ。つまり、アフィリエイト広告主の情報商材制作業者と情報商材ＡＳＰの共同販売といえるだろう。<br />
 情報商材ASPは広告代理店とECサイト両者の性格を持ち合わせているユニークな形態だ。</p>
<p>ギャンブル・アダルト・男女交際・医療・美容情報商材で首位の株式会社インフォトップの「infotop」、投資情報商材に力を入れるインフォカート株式会社の「INFOCART」、金儲け・内職関係の情報商材に特化する株式会社インフォスタイルジャパンの「infostyle」、株式会社インフォスタイルの「infostyle2.0」などがある。<br />
 このように、大きく発展するASP業界は、多種多様なプレーヤーによって構成されるようになっている。</p>
<p>
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		<title>アフィリエイトの基礎知識</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Jul 2014 04:38:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>

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		<description><![CDATA[アフィリエイトとは？



　アフィリエイトとは、広告を出稿したい企業（ECサイト）と、自分のサイトに広告を掲載したいホームページ運営者が提携する仕組みのことを言う。
　ただし、両者が直接、契約を結んだり、出稿データや報 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4>アフィリエイトとは？</h4>
<div class="photobox_right">
<a href="http://itbiz-j.com/now/files/2010/06/now_01.gif"><img src="http://itbiz-j.com/now/files/2010/06/now_01-150x150.gif" alt="" title="now_01" width="150" height="150" class="alignnone size-thumbnail wp-image-77" /></a>
</div>
<p>　アフィリエイトとは、広告を出稿したい企業（ECサイト）と、自分のサイトに広告を掲載したいホームページ運営者が提携する仕組みのことを言う。<br />
　ただし、両者が直接、契約を結んだり、出稿データや報酬のやり取りをするのは煩雑である。そこで、アフィリエイトサービスプロバイダ（ASP）と呼ばれる仲介業者を通すことが主流となっている。<br />
　広告仲介業者ではあるが、広告代理店と違って、ASPでは成果報酬型の契約がメインである。そのため、ASPは「在庫を持たない商社」であり、広告を掲載するホームページ運営者は「フリー契約の営業マン」と、たとえることもできる。<br />
　なお、アフィリエイトの世界では、広告を出稿する企業を「スポンサー」もしくは「広告主」「マーチャント」、広告を掲載する運営者を「アフィリエイター」もしくは「パートナー」「AS会員」などと表現する。また、スポンサーがアフィリエイターに提供する広告のことは、「アフィリエイトプログラム」と呼ばれている。</p>
<p><span id="more-10"></span></p>
<h4>アフィリエイトの歴史</h4>
<p>　日本でアフィリエイトが始まったのは1999年。バリューコマース株式会社がアフィリエイトサービス「バリューコマース」の提供を始めたのが最初である。<br />
　翌2000年には、株式会社ファンコミュニケーションズが「A8.net（エーハチネット）」を開始した。2001年には米リンクシェアが三井物産と業務提携し、「リンクシェア」日本版（リンクシェア・ジャパン株式会社）を立ち上げた。<br />
　その後、「アクセストレード」（株式会社インタースペース）、「JANet」（株式会社アドウェイズ）が参入し、アフィリエイトを手がけるASPが一気に増える。この5社は今現在もアフィリエイト大手である。</p>
<p>　2001年には、大手ECサイトのアマゾンが直営アフィリエイトサービス「Amazonアソシエイト」（アマゾンジャパン株式会社）をスタートさせた。ASPだけでなく、ECサイトや検索サイトによる直営アフィリエイトサービスも増加していった。<br />
　アフィリエイターの裾野を広げたのは、ブログサービスとアフィリエイトサービスとの連携である。2004年には、当時国内でブログサービスをいち早く展開していたライブドアが、自社のブログサービスと他社のアフィリエイトサービスを連動させる機能を開始。ブログユーザーがアフィリエイターを兼ねるきっかけとなった。<br />
　それまでアフィリエイトを行うには、自分でホームページ（ウェブサイト）を作成しなければならなかったが、一定の作成スキルが求められるため、ライトユーザーにはハードルが高かった。ブログサービスが始まり、そのハードルが低くなることで、誰でもインターネットで自分のメディアを持てるようになった。アフィリエイター数の増加に貢献したのがブログと言っていいだろう。</p>
<div class="photobox_left"><a href="http://itbiz-j.com/now/files/2010/08/01.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-13" title="01" src="http://itbiz-j.com/now/files/2010/08/01-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a></p>
<p>バリューコマースは老舗ASP。ヤフー・ジャパンとも提携している。東証マザーズ上場。ASPの中でも歴史があり、アフィリエイター、スポンサー双方からの信頼も厚い。</p>
</div>
<div class="photobox_left"><a href="http://itbiz-j.com/now/files/2010/08/02.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-14" title="02" src="http://itbiz-j.com/now/files/2010/08/02-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a></p>
<p>A8.net（エーハチネット）は国内最大規模のASP。ジャスダック証券取引所上場。セミナーやイベントも積極的に開催している。登録スポンサー数や登録アフィリエイター数では他を圧倒している。</p>
</div>
<div class="photobox_left_last"><a href="http://itbiz-j.com/now/files/2010/08/03.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-17" title="03" src="http://itbiz-j.com/now/files/2010/08/03-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>リンクシェアは世界最大のASPであるLinkShareの日本版。三井物産が出資していることもあり、リンクシェア限定のスポンサーなど、独自性を持っている。サポートも充実している。</p>
</div>
<div class="photobox_left"><a href="http://itbiz-j.com/now/files/2010/08/04.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-23" title="04" src="http://itbiz-j.com/now/files/2010/08/04-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>アクセストレードは大手ASPの1つ。東証マザーズ上場。実績により報酬額が上がる「提携ランク」制度を導入するなど、独自色がある。新サービス開発では定評がある。</p>
</div>
<div class="photobox_left"><a href="http://itbiz-j.com/now/files/2010/08/05.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-24" title="05" src="http://itbiz-j.com/now/files/2010/08/05-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a></p>
<p>JANetは、複数のスポンサー商品を一括検索してアフィリエイトリンクを作成できる「ジャネットリンクサーチ」など、ユニークなサービスを提供していることで知られる。東証マザーズ上場。</p>
</div>
<p><br class="clearboth" /></p>
<p>
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		<title>アフィリエイト業界の仕組みはこうなっている</title>
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		<pubDate>Sat, 14 Jun 2014 18:47:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>

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		<description><![CDATA[気になる商品やサービスを、ネットで調べたことはあるだろうか。懇切丁寧に解説してくれるブログがいくつも検索にヒットするはずだが、これはブログ主のボランティア作業ではなく、アフィリエイト報酬のためのれっきとしたお仕事。商品の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="cap">気になる商品やサービスを、ネットで調べたことはあるだろうか。懇切丁寧に解説してくれるブログがいくつも検索にヒットするはずだが、これはブログ主のボランティア作業ではなく、アフィリエイト報酬のためのれっきとしたお仕事。商品の解説を読んだユーザーが購入を決意すれば、商品の販売元からお金がもらえるという仕組みなのである。ブログ主は有益な情報を提供し、それをもとに消費者は商品を購入する。そして販売元は、ブログ主にお礼を支払う。広告の費用対効果がシビアに査定されるようになった昨今、アフィリエイトは皆が喜ぶ理想的な広告モデルと言える。しかし一方では、悪意のアフィリエイターによる誇大広告が横行し、著しく悪いイメージを持たれているのも事実である。<br />
 本稿では、アフィリエイト広告の利点はもとより、構造的に抱える問題についても解明し、この業界の真価と可能性を探る。</p>
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